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2026年2月25日 New! | 高校受験

【合格体験記】筑紫女学園 Ⅰ類(26卒筑紫丘中・Yさん)

* 合格校: 筑紫女学園高校 Ⅰ類(エンカレッジ特待)
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入試区分: 私立専願
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出身中学校: 筑紫丘中学校
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部活動: 吹奏楽部(7月頃引退)

1. 志望校を決めた理由と時期
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時期: 中3の夏休み明け頃
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理由: オープンスクールの雰囲気が良かった。

2. 受験勉強で工夫したこと
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1周目の過去問のやり直しで、解説を読み込み、AIや先生に質問して理解を深めました。
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苦手な単元は『塾技』などの教材で対策し、少しでも解けるようにしました。
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過去問でわからない単語をチェックしておいて、解き終わった後に単語帳にチェックし、ルーズリーフにまとめました。
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勉強したくない気分でも、一旦教材を開いてみる。めんどくさくてもしないといけないと思うことはきちんと取り組む。

3. つらかった時期と乗り越え方
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マインドセット: 「落ちたらどうしよう」と不安になっても、「どうせ受かっちゃうんですけどね?」という強気なマインドで取り組みました。
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ポジティブ思考: 不安よりも「高校が楽しみ!」という気持ちを大きく持つ!

4. 受験当日~合格発表の気持ち
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フクトを受けた時と同じ教室だったので、当日は緊張せず、むしろ楽しみでした。
* 数学や英語の傾向が変わっても、一旦パスして確実に解ける問題で点を稼ぎました。
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合格を知った時は「え!頭良い」と調子に乗り、スキップしながら帰るほどうれしかったです。

5. 後輩へのメッセージ・アドバイス
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過去問は質より量。とにかくたくさん解くべきです。
* 模試(フクト)で会場下見をして場慣れしておくこと。
* オープンスクールで過去問や傾向がまとまったプリントをもらうなど、使えるものは全て使うこと。
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筑紫女学園には「評定推薦入試制度」があったので、校長先生と面接してその制度を利用しました。面接では英検準二級をを最大限にアピールしました。

6. 塾や先生について印象に残っていること
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やる気がなくても一旦塾に行く(勉強する雰囲気になっているから) 。
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先生との面談が良く、苦手な部分のプリントなどを印刷して渡してくれました。
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元旦の特訓会!同級生がHAPPY NEW YEARして寝ている早朝5時から「私は勉強している…😏」という優越感が得られました。

 

7. NiCO塾より

中1の定期テストから積み上げてきたものがあったから、評定推薦をつかみとることができたと思います。塾でコツコツ勉強し続けてくれてありがとう。高校でもYちゃんらしく頑張れ!